コメントありがとうございます。
本当に難しいですよね。
今回の事例は、本人さんが持病が悪化してしまった結果勤務できなくなってしまったという事例でした。
すぐにやめた人には給与を払わない事業所もあると聞きます。
それでは、介護業界に人がいつかなくなる状況も背景としてあったりします。
もう介護職はやめだと思ってしまうのです。
業界全体の底上げのため一人でも介護をしてよかった次も介護職をしたいと思ってもらえる足跡づくりが前提として
大事だと思いあの記事を書きました。
事業所にとっては2日でやめるのは、きつい話なのですが、、、